【唐十】冷たいからあげ手羽十を温めてみた

旅の記録

北九州の唐揚げ屋『唐十』で販売されている冷たい手羽先を温めてみました。冷たい手羽先の食レポと温めるとどう変化するのかを検証しました。

唐十 冷たい手羽先

唐十 外観

福岡空港には唐十の店舗があります。唐十は冷たい唐揚げで有名なお店で、冷たいチキンバーや手羽先、鶏皮串などが販売されています。

手羽先は基本的に冷凍庫で凍らせてから30〜40分自然解凍して食べるものです。ただ、商品の箱にはレンジで温めてる食べ方も書かれています。

なので、どちらも試して、どちらが美味しく食べれるのかを検証しました。

冷やして食べた場合

唐十 手羽十

冷凍庫から出してすぐも食べてみましたが、凍りすぎて、骨から身離れが悪かったです。30分ほど自然解凍すると冷たいながら、身離れも良くなって楽に食べられるようになります。

味は甘ダレで皮の部分はパリパリでした。冷たくても皮がパリパリで普通に美味しいです。

通常の温かい手羽先はもちろん美味しいですが、この冷たい手羽先も全然ありです!

手羽先はお酒が合う濃い味付けでした。

温めて食べた場合

唐十 手羽十 温めてみた

商品の箱には電子レンジ500Wで1分20秒の温めがおすすめとのことだったので、その通りに温めました。

見た目は大きく変化せず、水分も抜けていないようです。

食べてみると濃い味付けはそのままでした。ただ、皮のパリパリ感が少し落ちています。

通常の温かい手羽先と比べると、パリパリ感がない分、少しもの足りなさを感じました。

あとがき

冷たい状態だと、新しい手羽先として美味しく食べられますが、温めてしまうと通常の手羽先と比較してしまって、通常の方が美味しいと感じてしまいました。

なので、私的には冷たい状態で食べる方がおすすめです。

ブログをご覧いただきありがとうございました!毎日20:00に更新していますので、良かったら明日も見に来てくださいね。

それでは、また!


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